大学時代、コロナ禍をきっかけに独学でプログラミングを始め、Webエンジニアとして経験を積んできた岩本康佑さん。約50社との対話を経て次の舞台に選んだのは、子どもたちを支援するNPO法人カタリバでした。
現在はシステムチームで、社内インフラの運用や生成AIの活用推進などを担当。「技術よりも、まず相手を知ること」を大切に、さまざまな部署や拠点へ足を運びながら、現場に寄り添うシステムづくりに取り組んでいます。
エンジニアがなぜNPOへ? そのキャリアの転機から、カタリバで見つけた仕事の面白さまでを聞きました。


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